2015/05/27 00:52:24

【2015年6月9日開催】

勤怠管理と工数管理の一体化こそがワークスタイル変革成功の決め手:勤怠と工数の連動の効果を体感するセミナー

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勤怠と工数がバラバラで困っていませんか?

勤務時間は10時間、でもプロジェクト工数時間の合計は8時間。残業時間2時間分の内訳がわからない・・・。

少し前までは、Web制作会社やシステムインテグレーター、士業の方々を中心とした、一部の職種の方々に、このような課題認識がありました。しかし最近は、その他の業種の企業や、一般企業のバックオフィス部門でも同じ課題認識が増えています。

なぜでしょうか?

それは、様々なワークスタイルを受け入れる企業が増えた結果、物理的に同じ場所で働かないメンバーでチームを組んで仕事をするスタイル、すなわち在宅勤務やモバイルワークが増えているからです。

在宅勤務やモバイルワークの場合は、フレックスタイム制にするから勤怠管理は不要?

新しいワークスタイルは成果で評価するから時間管理は不要?

いえいえ、そんなことはないのです。フレックスでも勤務時間管理は必要なのです(参考記事)。そもとも、成果を測るいっても、その成果にかけた時間がわからなければ、成果の妥当性を判断することはできないのではないでしょうか?

こういった背景もあり、工数管理を始める企業が増えています。そんな企業が次に直面する課題が、冒頭の勤務時間と工数時間の「ズレ」なのです。

勤怠管理では、残業時間含め10時間働いたことになっているが、工数管理のデータは8時間。2時間は何をしていたのか・・・。うちの社員は、工数管理をつけさせても「その他」や「共通」の割合が多くて、実際には何の仕事をしていたのか、実態が掴めない・・・。

こんな状況では、支払っている残業代の妥当性どころか、成果に対する時間の使い方も検証できません。しかも勤怠データと工数データが別システムで管理されているので、毎月データのつきあわせが大変・・・。

そろそろ、こういう悩みとはお別れしましょう。勤怠管理を工数管理を連動させてワーウスタイルを変革するヒントをお話するセミナーをぜひ覗いてみてください!※お申込みは終了しました。

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