働き方改革への関心が高まる昨今。「成果を出しつつ働き方を改善したいが上手く進められない」、「業務改善を進めたいが何から始めて良いのか分からない」、「現行業務が忙しくて、業務改善に取り組めない」などの悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。また、来年4月に施行される働き方改革関連法案に伴い、中小企業から大企業まで人事部をはじめとする管理部門の方はもちろん、経営者から働く人たちすべてが、さまざまな準備や働き方の見直し、管理の仕方の見直しなどをする必要が出てきています。

本セミナーでは、働き方改革の展望や、法制度変更を受けて必要となる取り組みについて解説いたします。講師の大津和夫・読売新聞東京本社社会保障部次長は、約20年にわたり、労働雇用、社会保障分野の専門記者として活躍しており、企業団体が抱える課題にも精通しています。

定員になり次第締め切らせていただきます。お早めにお申込みください。


セミナー概要

■セミナータイトル:働き方改革の本格化において、企業が準備するべきこと

■主催:株式会社チームスピリット

■日時:2018年12月6日(木)15:30〜17:00(受付開始:15:00)

■会場:株式会社チームスピリット本社11階セミナールーム
〒104-0031 東京都中央区京橋二丁目5番18号 京橋創生館4階 (地図

■参加費:無料

■定員:30名(※ 定員になり次第締め切ります。)

■ゲストスピーカー:
読売新聞東京本社 編集局社会保障部次長 大津 和夫 氏

<プロフィール>
1993年、読売新聞東京本社編集局に入社。政治部(首相官邸クラブ、旧労働省クラブなど)を経て、2000年12月より社会保障部所属。2004年、米コロンビア大学院客員研究員。財務省の「多様な就業形態に対する支援のあり方研究会」委員、厚生労働省の「今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会」委員などを歴任。雇用、少子化、年金などがテーマ。

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